| LXの中身を見よう!!〜LX71編〜Vol.2 | |
| 約一年の休眠期間を経て、ももんが〜♪さんが帰ってこられました!復帰記念(?)のプロジェクトLXへの投稿です!! | |
| 「動作報告BBS」の方に投稿があった、グラフィックボードを設置したときの写真です。しかし、その後色々あって(ぉ、結局外されてしまったので今はここは空きスロットになっているそうです。 現在の構成は 【CPU】 Intel : Pentium III-S 1.4G FC-PGA2 【CPUファン】 LONTEC : 銅製ヒートシンク採用薄型クーラーの薄型ファン 【CPUヒートシンク】 COOLER MASTER : HSC-V62の銅製ヒートシンク 【メモリ】 バルク : DIMM512MB(133)CL3 ×2 【HDD】 SEAGATE : ST3120022A(120GB U100 7200) 【5インチドライブ】 Pioneer:DVR-A06-J 【マルチインターフェースボード】 玄人志向 : CHANPON2'TURBO-PCI(ATA133 USB2.0 IEEE1394) 前ページの構成と変わったのは5インチドライブとPCIボード。以前はマトモなメーカ品だったのものが、キワモノに変更されてます(笑)。 ちなみに、←この写真で搭載されているビデオカードは「Inno3D:Tornado GeForce FX 5600 256MB (128bit) PCI/DVI+TV」だそうです。 |
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| キワモノな玄人志向のマルチインターフェイスボードが赤い光を放ってます(笑)。 ATA133に対応しているようですが、あれってMaxtorの独自規格なので、ほとんどの場合は宝の持ち腐れになってしまうような…(汗)。 まぁ、玄人志向品自体が自己満足を満たすためのブランドのように見えてならない私にとっては、こういうのもアリかなぁと思えてしまうわけですが…(苦笑。 |
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| ATAボードを使うとやはり早くなるんでしょうか?LXという狭い媒体の中でPCIスロットからATAケーブルを引き出して、HDに接続するというのはかなり取り回しに苦労されたと思うんですが、それで速度がオンボードATAより遅かったら泣き寝入り・・・(汗)。 まぁそんなことはないと思いますが、HDBENCHの数値などがあれば見てみたいですね。 それにしても、銅製ヒートシンクがまぶしい…。 |
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| CPU換装をした機種の慣例となっている(?)穴開け改造。空気の循環がすこぶる悪いLX前期機種には欠かせない改造となっているのではないでしょうか?(KAWはやってませんが(苦笑) ももんが〜♪さん曰く、 「穴は、本体へのケガキをミスしまして、ファンよりも10mm下よりに開いてしまいました。(穴位置を決めるべく採寸したときに高さ方向に10mm足すの忘れてましたw)」 って、なんか笑っておられますが・・・。 |
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| よく見えませんが、ヒートシンクと覚しきものが穴の中央部に見えているような「気がしません」か?(笑) | |
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