諸熊の大学生活のおまけ?

  ※ ここでは、私が学生生活の中で学んだ事を生かし、遊び心で何か作ってみた物達を置いています。

VBS編

  ※ 1年の時に学んだVBを利用して作ってみた物達です。ただし、入門程度に遊んだだけなので、「ソフトウェア」と言える物でもありません。

 基本はエンターキーを押して起動し、メッセージに従ってください。

 VBSを知っているのなら、書き換えていただいてぜんぜんかまいません。ただし、全て自己責任でお願いします。

『 その1 ウィルス君3号』

  作成日 → 2007年 1月 10日
  種別  → フリーです
  転載  → 推奨しません

 ※ 起動すると、恐ろしい事が起こります。

 ウィルス君 3号(いきなり起動も可)

プログラム概要

 ※ とってもリアルでかわいいウィルスです。Windows内でウィルスがどんどんパソコンを侵蝕していき、最終的にパソコンを使えなくします。
という設定で話が進む驚かしプログラムです。実際にはメッセージが出るだけで何もありません。
 友達を驚かしたり、単にスリルを味わいたい人や、馬鹿馬鹿しさに笑いたい人にどうぞ。
 なお、これを使って怒られたなどと私に言わないで下さい。使うと決断をした方に責任があります。


「 その2 4枚のおふだもどきゲーム 1号」

  作成日 → 2006年 12月 20日
  種別  → フリーです
  転載  → 自由にやってください

プログラム概要

 「4枚のおふだ」を機械的にやってしまおうというちょっとしたゲームプログラムです。

遊び方

 @ 「いつ」、「どこで」、「誰が」、「何をした」のエディットボックスが次々と現れますので、ひたすら該当する言葉を入力してください。なお、「、」や「。」は自動で付けますので不要です。
例 → 「今日」 「家出」 「母が」 「ご飯を食べた」(言葉は、各10語(つまり10階)入れていただきます。)
 ☆ なお、未記入で次に進むと、予め設定された言葉が自動的に追加されるようになっています。打ち疲れてきたら、どんどん飛ばすのもよろしいかと(なに)。

 A あとは勝手にシャッフルしてくれます。一応、現在では特定の決まりによるシャッフルですが、どうせ全部覚えていなさそうなのでこれでいいかと(オイオイ)。

 B シャッフルは、2週行われます。その後、プログラムは終了します。

 このプログラムは、5分以上?時間をいただくかもしれませんので、ダウンロードしてお持ち帰りされることをお薦めします。

「4枚のおふだもどきゲーム」のダウンロードはこちらです。

「 その3 新 4枚のおふだもどきゲーム 2号」

  作成日 → 2007年 2月 7日
  種別  → フリーです
  転載  → 自由にやってください

プログラム概要

 「4枚のおふだ」を機械的にやってしまおうというちょっとしたゲームプログラムです。
 ただしこちらは、乱数使用&シャッフル無限可能にしました。いくらでもシャッフルを楽しめます。

遊び方

 @ 「いつ」、「どこで」、「誰が」、「何をした」のエディットボックスが次々と現れますので、ひたすら該当する言葉を入力してください。なお、句読点は自動で付けますので不要です。
例 → 「今日」 「家出」 「母が」 「ご飯を食べた」(言葉は、各10語(つまり10階)入れていただきます。)
 ☆ なお、未記入で次に進むと、予め設定された言葉が自動的に追加されるようになっています。打ち疲れてきたら、どんどん飛ばすのもよろしいかと(なに)。

 A あとは勝手にシャッフルしてくれます。なお、ランダムにシャッフルするので、同じものが出る場合もただありますが、ご勘弁ください(オイオイ)
 それから、シャッフルは何回でもできます。1回でやめるも良し、10000回シャッフルして遊ぶも良し… どうにでもやってください。

 このプログラムは、5分以上?時間をいただくかもしれませんので、ダウンロードしてお持ち帰りされることをお薦めします。

「新 4枚のおふだもどきゲーム」のダウンロードはこちらです。

PHP編

  ※ 2年の末頃に学んだPHPを使って作りました。なお、持ち帰ってもかまいませんが、PHP対応サーバの上にないと動きません。,/P>

「 その1 「超簡易チャットルーム For PHP Version 0.5」

  作成日 → 2008年 4月 8日
  種別  → フリーです
  転載  → 安全のために不可

プログラム概要

 音声使用を前提とした、簡易チャットルームです。音声で使いやすいであろう機能を備え、なおかつ単純操作を目標に作ってみました。
 なお、このプログラムには、SQLを利用します。また、使用するには、PHPに対応したサーバにアップロードして、初めて使う事ができます。

遊び方

 まず基本的な設定を行います。設定は、設定ファイルを直接編集するもしくは、設定用PHPからデータを送信して行います。
 あとは、どこにでもあるようなチャットルームの使い方をします。ただし、ログサイズがあまりにも膨らんできたら、ログを初期化してあげましょう。特にサーバによっては、ログの肥大化が原因でアカウントが消されてしまう危険もあります。

 詳しくは、梱包してある「Readme」テキストをご覧下さい。

 自己解凍書庫 「超簡易チャットルーム For PHP」 Ver0.5のダウンロード(19KB)

「 その2 「Muse Header Printer For PHP Version 0.1」

  作成日 → 2008年 5月 5日
  種別  → オンラインフリーソフト
  転載  → サーバ上で動くため、不可能

プログラム概要

  自分が使っている作曲ソフト「Muse」のデータを整理したり、誰かに送ったりする際、ヘッダーを付けておくと、だいぶわかりやすくなる。と、棒掲示板で議論されたらしいです。
 で、そのヘッダーをPHPを使って書いてしまうというのが、このプログラムの概要です。ヘッダーを書くオンラインソフトもあるみたいですが、自分に合わないものだったり、そこへアクセスするのがめんどくさかったりしたもので。

使い方

 入力フォームに、指定された内容を書いて表示ボタンを押すだけです。あとはサーバが勝手に表示してくれるでしょう。
 なお、タグは一切使えません。それから、一部の文字が正しく出ないかもしれません。そして、書いたデータはどこにも残らないので、さっさとコピーして次進むか、閉じて下さい。

 Muse Header Printer For PHP はこちら

RUBY編

  ※ 3年になって学んだRubyで作ってみました。けっこう本格的かは謎ですが(爆)。

「 その1 「テキストゲーム作成支援ツール 5本セット」

  作成日 → 2009年 1月 6日
  種別  → フリーソフト
  転載  → ご自由にどうぞ

プログラム概要

  テキストゲーム作成支援ツールの詰め合わせです。アイテムリスト・技リスト・サウンドリスト・モンスターの技リストを作成、無駄な行の一斉削除を行えるツールが付属しています。
 シナリオなど書く時など、使いたいアイテムを探すのに一々ソースを引っ張るのはめんどうなので、作ってみました。またサウンドリストの存在により、梱包やMP3への置き換え時に、ゲーム内で使われている音が人目で確認できます。

使い方

 リスト作成の対象としているテキストファイルがあるフォルダにこのツールを持ち込み、実行するだけです。すると、データを処理してリストを作ってくれます。
 詳しくは、同根されている「Readme.txt」をご覧下さい。

 テキストゲーム作成支援ツール郡のダウンロード 853KB

  ※ exeじゃなくてソースが欲しいとか、何かの事情でexeが使えないって人のために、ソースコード版も掲載します。
 Rubyの処理系を積んであれば、ソースコードを直接Rubyで開けば使えます。面倒なので、インストールについては他のソフトとかのを読んでね(爆)。

 ソースコード版はこちら 15KB

「 その2 「Sound Shooting Version 1.4」

  作成日 → 2008年 12月 10日
  種別  → フリーソフト
  転載  → ご自由にどうぞ

プログラム概要

 RubyとSDLを利用したシューティングゲームです。画面も出ますが、音声環境でも完全に遊べます。
 ルールは単純で、次々と現れる敵機を撃ち落します。バルカン・ミサイル搭載でため撃ちもできます。またゲーム速度なども調整できます。

使い方

 このソフトを使用するには、パソコンにRubyが積んである必要があります。またSDL1に対応している必要があります。
解凍後、操作は説明書を見てもらうとして、起動するには付属のバッジファイルを使うと良いと思います。
 Rubyの入手などについても説明書に記載しています。また実演ファイルもアップしてあります。

 「Sound Shooting」 Ver1.4のダウンロード 1492KB
 「Ruby1.86 & RubySDL1.31」の入手とインストール(実演ファイル) 5583KB

「 その3 「SoundPlayer.M.T」

  作成日 → 2008年 12月 2日
  種別  → フリーソフト
  転載  → ご自由にどうぞ

プログラム概要

 テキストゲーム作成支援ツールです。soundフォルダ内にある音声ファイルをまとめて読み込み、上下キーを押すだけで再生できるメディアプレイヤーです。
 効果音の選定や確認の時、メディアプレイヤーを何度も開いたりするのがめんどうだったので、こんなものを作ってみました。なので、特に凄いというわけでもありません。

使い方

 このソフトを使用するには、パソコンにRubyが積んである必要があります。またSDL1に対応している必要があります。
解凍後、操作は説明書を見てもらうとして、起動するには付属のバッジファイルを使うと良いと思います。
 Rubyの入手などについても説明書に記載しています。また実演ファイルもアップしてあります。

 「Sound Player M.T」 Ver0.3のダウンロード 89KB
 「Ruby1.86 & RubySDL1.31」の入手とインストール(実演ファイル) 5583KB

「 その4 「Demo_Train Version 0.1」

  作成日 → 2008年 12月 9日
  種別  → フリーソフト
  転載  → 開発中のため不可

プログラム概要

 某社が出している「電車でGO!」の動きを、音声環境で遊ぶとしたらどうすりゃいいんだ?と考えてみたゲームです。まぁシュミレーションって事で。
 ルールは単純で、速度をうまく調節して、指定された駅にうまく止める事を繰り返します。途中、さまざまなイベントが待ち構えています。

使い方

 このソフトを使用するには、パソコンにRubyが積んである必要があります。またSDL1に対応している必要があります。
解凍後、操作は説明書を見てもらうとして、起動するには付属のバッジファイルを使うと良いと思います。
 Rubyの入手などについても説明書に記載しています。また実演ファイルもアップしてあります。

 「Demo_Train」 Ver0.1のダウンロード 3688KB
 「Ruby1.86 & RubySDL1.31」の入手とインストール(実演ファイル) 5583KB

その他

「 その1 「Instlment List for Muse」

  作成日 → 2008年 7月 5日
  種別  → ソフトというか、Musデータ
  転載  → ご自由にどうぞ

データの概要

  自分の持っているMidi音源の音色を知るために作りました。その目的は単純で、実際に音を聞いて音色を探すのが速いだろ?という乗りです。

使い方

 Museに読み込ませ、あとは音を聞く、それだけです。音が1オクターブ演奏され、次のバンクもしくは楽器へ移動し、それを最後までループします。
 演奏中、CTRL+右矢印キーで、次の楽器へジャンプできます。CTRL+左矢印では、その楽器のバンク0番、もしくは前の学期へ移動します。シフト+左右矢印では早送りになります。
 また、その時の楽器番号・楽器名が常にウィンドウに表示されるので、それを聞いて現在の楽器を確認できます。PC-Talkerであれば、演奏開始後altキーを押し、メニューを出しっぱなしにしていると、楽器名が変わるのに追従してくれます。

 「SC-8850 Instlment List for Muse」 はこちら
 「S-YXG50 Instlment List for Muse(TG300B)」 はこちら
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